こだわり抜いた最強芋ホルダーのご紹介

壺やきいもをやる上で壺以上に大事なアイテム、それが芋ホルダーです

壺やきいも作りにおいて一番触れる時間が長く、取り回し次第で業務効率が大きく変わる、まさに焼きの要といえる芋ホルダー。そんな重要アイテムを詳しくご紹介します!?

特徴①  国内専門工場による職人の手作り

国内のステンレス加工専門工場にて一つ一つ手作りされています。

見事にステンレスが溶け合い美しく結合されている様はまさに職人技

直径3mmのステンレス線できたホルダーを手に取るとしっかりとした重みがあり、多少の力ではビクともしない硬さ?一生使える頑強さを持ち合わせています

特徴② ダブルフック

壺の内側に引っ掛けた時、フックが一本だと縦横軸で自由に動いてしまうため、芋の取り出しに難儀することがあります。フックが2本あれば可動軸がひとつになるので、安定感がぐっと増します。自作ホルダーを利用している頃はシングルフックだったのですが、この不安定感のストレスが大きく、進化版では絶対2本フックにしようと固く誓ったのでした。この安定感、一度試してほしい、本当にありがたい機能です

特徴③ 世界初!?重ね掛け機能

壺焼芋の最大の弱点、それは同時調理数に制限があること。同時調理数は壺の内径に依存するので、大きなサイズであればあるほど同時に焼ける数は増えますが、巨大な壺はそれだけで場所をとったり加熱に必要な熱源も増やさないといけません。一般的な業務用壺だとせいぜい10〜15本でしょうか。そのため多くの壺焼芋屋さんでは壺を複数用意して提供数を確保しています

この課題に対処すべく、ホルダーに画期的な機能を持たせることに成功。壺の内部空間を最大限有効活用するため、ホルダー同士を連結させるための工夫を施しました

フックの反対側に位置するフレームワイヤを伸ばし、ここに他のホルダーを掛けることができます

こちらの機能により、デッドスペースになっていた壺中心部の空間を有効活用することで、最大20本を加熱可能になりました!

この重ね掛けが他にはない大きな特徴になっています

特徴④ 万能な網目

ホルダーの直径は約7センチ、小ぶりなサイズから売れ筋の標準サイズまで、一般的に流通しているほとんどのさつまいもに対応しています。10センチの深さがあるので、細長い形状の芋でもしっかりホールドします

これで壺の底に芋を落としてしまう事故が減らせます?

ここでご紹介したホルダーは直販サイト等で好評販売中です!高品質な芋ホルダーをお探しでしたら是非ご検討ください!

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